娘夫婦と同居のかなこは、二人が仲良く暮らしていけるようにと頑張っていた。しかし娘の娘婿に対する言動が日増しにキツくなっている事に心痛めていた。今日も娘婿がかなこの手料理を少し褒めただけで娘は不機嫌になり、気まずい雰囲気になってしまった。深夜、かなこが台所へ向かうと、娘婿が落ち込んだ顔で座っていた。話を聞くと、料理の事より悩んでいる事があるという。中々言いたがらない娘婿だが重い口を開いて出てきたのは娘とのセックスレスという事。かなこは意を決し「娘がごめんなさい、今日だけ、今日だけ特別で私がすっきりさせてあげるから」と、娘婿の股間を摩り舐め上げた。数日して、かなこは娘に子供は作らないのか尋ねたが上手くかわされてしまう。婿はかなこの身体が忘れられなくなり、娘が居るのにもかかわらずかなこを求めてきた。ダメよ、あの時が特別だっただけというかなこの口をキスで塞ぎ、かなこの体を弄り始める。嫌がっているがカラダが反応し始め、かなこの下着をうっすらと汚してゆく。婿に嬲られカラダが開き始め、挿れられてしうと思った矢先、娘が婿を呼んだ。一安心のかなこだったが満足しきれず疼いている自分に気がついた…
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dannyzd
2022-02-19 09:10:47






































